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変わった名前の世界遺産

変わった名前の世界遺産を集めました。
変わった名前の世界遺産
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【複合遺産】文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えている遺産 マチュ・ピチュ(ペルー)

有名なため慣れてしまった方も多いかもしれませんが変な名前です。現地語では「老いた峰」という意味だそうです。
【文化遺産】顕著な普遍的価値を有する記念物、建造物群、遺跡、文化的景観など アルベロベッロ(イタリア)

現地語で「美しい木」という意味だそうです。
【複合遺産】文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えている遺産 ンゴロンゴロ保全地域(タンザニア)

「ン」から始まる世界遺産です。マサイの言葉で「大きな穴」を意味するそうです。この巨大な穴は、200万~300万年前に大噴火をおこした火山の、火口部分の陥没によってできたクレーターだそうです。
【自然遺産】顕著な普遍的価値を有する地形や地質、生態系、景観、絶滅のおそれのある動植物の生息・生息地などを含む地域
【危機遺産】武力紛争、自然災害、大規模工事、都市開発、観光開発、商業的密猟などにより、その普遍的価値を損なうような重大な危機にさらされている遺産
アツィナナナの雨林(マダガスカル)

これは地名でしょうか。「ナ」が3つも続きます。ジョイマン顔負けです。

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